2017年5月25日 (木)

天然生活7月号

Img_2189_800x533天然生活7月号が届きました。特集は「元気な人の習慣」と「天然生活の京都案内」。このところの慣れない暑さと時間に追われる日々で、元気印の私もややバテ気味。“こころ”も“からだ”も美しく、すこやかに過ごしている皆さんから元気をつくる秘訣を教えてもらいます。例えば「温かい飲み物をたくさんとって浄化させる」「本を開く時間を大切に」「鮮度がいい、「旬」の野菜を食す」等々。他に医食同源の知恵にあふれるウー・ウェンさんの「体を整えるお手当て料理」の数々。「天然生活」を読むことが今の私の元気の源かも。

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2017年4月30日 (日)

天然生活

Img_2132_800x533お友達が私の誕生日(5月1日)プレゼントとして「天然生活」の年間購読を頼んでくれました。「天然生活」は本屋の店頭でパラパラ見るだけで、最近は買っていなかったので嬉しい~これからの1年、毎月楽しめるプレゼントを選んでくれたお友達に感謝、感謝です。

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2017年4月15日 (土)

クロワッサン

Img_2104_800x532_2クロワッサン40周年特別企画②「仏をたずね、京都・奈良へ」が発売中。特別付録は「仏さまに会ったあとの、お楽しみ地図。」と「伊藤若冲鶏図押絵貼屏風風呂敷」。京都や奈良の仏像を訪ねる旅は、自分自身の内面にふれる旅でもあると書いてありました。
これを読んでから奈良へ行きたかった~

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2016年10月11日 (火)

アルネ・もう1回

Img_1707_800x532「アルネ」は2002年~2009年にわたり大橋 歩さんがひとりで企画・編集・撮影・取材をして作っていた季刊の冊子です。30号で終了してしまい、もう読むことはできないと思っていたら、そのアルネが復活!レイアウトもまさにアルネ!嬉しい~夢中で読みました。大橋 歩さんは、さらにもう1冊続けてほしいとの願いに「今はへとへと(笑)。もう絶対にない。だから「アルネ・もう1回」とタイトルをつけたんです。」と。でも私は、世の中に“絶対”はないと思うから、密かに期待しているのです。

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2016年8月11日 (木)

暮しの手帖

Img_1610_800x524NHKの連続テレビ小説「とと姉ちゃん」を見て、久しぶりに「暮しの手帖」を買いました。特別付録として6-7月号には暮しの手帖の前身「スタイルブック」の復刻版が、8-9月号には「暮しの手帖」創刊号よりぬき復刻版が付いています。特に創刊号の復刻版(ドラマに登場した雑誌「あなたの暮し」と同じ表紙!)は、とても読みたかったので嬉しい。これから次号の発売(9月24日)までじっくりと読むことにします。

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2016年4月10日 (日)

毎日の献立とおかず

Img_1302_800x533この本「“基本調味料だけで作る”毎日の献立とおかず」のような、特別な調味料を使うのではなく、基本調味料(さしすせそ)だけで作るレシピ本を待っていました。昔ながらの調味料で作られた料理は、自然な味わいのいつも食べ慣れている“ふつうのおかず”。初めて知るレシピもたくさんあって日々のごはん作りが楽しくなります。早速、鮭を甘酢でじっくり煮た「鮭のマリネ」を作ってみました。この本は蔵前のin-kyoで最後に買ったもの。in-kyoは東京・蔵前から福島県三春町に移転し、移転オープンは4月15日。三春の桜の満開と重なるといいですね。

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2016年1月30日 (土)

モノは好き、でも身軽に生きたい。

Img_1200_800x533私は、いつも一つ買ったら、一つ処分することを心がけているのですが、それでもモノは減りません。心ときめくモノだけを選ぶようにしても、なかなか捨てられないモノもあるし、又、頑張って?捨てて、後で手放したことを後悔することも。それでも部屋の中をスッキリさせたい!という今の私の心境を表しているようで思わず手に取ってしまった一冊です。本の中に出てくる、「モノはすべて現役主義」、「『たくさんある』ではなく『どれも気に入っている』から得られる満足感」「部屋はその人そのものを表す映し鏡」等々の言葉、胸に沁みます。そうよ、そうよね~とうなずきながら一気に読んでしまいました。あとは実行するのみ。ですよね~

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2015年9月 5日 (土)

京都、街歩きガイド

Img_0968_800x533京都へ行きたくて、行きたくて。でも、今は行けない。我慢、我慢の日々。なので、「『アンド プレミアム』の人気連載「&Kyoto」がトラベルサイズの一冊に!」という新聞広告を見たら、今、買っておかなくちゃと本屋へ直行(笑)。ペラペラめくると、最新の京都情報がぎっしり。特に「センスのいい人に会いに行く」が面白そう。今しばらくは、これを眺めて、京都へ行った気分にひたります。

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2015年8月 5日 (水)

日々の道具帖

Img_0875_800x533この「日々の道具帖」は、三谷龍二さんの新刊。三谷さんが選んだ定番の品々(辻和美さんのグラス、フィネル社の白い琺瑯パン、有次の包丁、サンビーム社のトースター、角偉三郎さんの合鹿椀等々)と、三谷さんの作品(バターケース、パン皿、キャニスター、リムプレート、HAKUBOKUカップ、カトラリーケース、黒漆ボウル等)が美しい松本の風景写真と共に紹介されています。三谷さんは本の中で「普段の暮らしで使いたいものは、凄い技術で作られたものでも、特別なものでもないと思います。それよりも日々の暮らしのなかで、心地よい質の良さを感じさせてくれるものであったり、長い間使っていても飽きないで、新鮮な印象を持続するようなもの。そういうモノがあったら気持ちよく暮らせると思うから、きっとそれが僕にとってのいいモノなのです。」と語っています。

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2015年7月 5日 (日)

たまちゃんの保存食

Img_0872_800x533この本は2011年に出版された「たまちゃんの保存食」の増補版です。ようやく手にすることができました。ページをめくると、以前の本に出ていたシロップ類や保存食の他に、酵素シロップ等新しいレシピがいろいろ載っています。しばらく保存食作りから遠ざかっていたけれど、新しいレシピ「ベリージンジャーシロップ」「肉味噌」「しょうがきのこ」「牛肉の時雨煮」「昆布の佃煮」等を見ると、又、保存食作りにはまりそう。

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