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2011年6月30日 (木)

n100のギャザートップ

Img_9881 明日から夏のバーゲンの始まり。毎年、参戦してその成果は…。焦って買って後悔すること多々。反省、反省の繰り返し。少しも学習していない私。で、今年は「もうバーゲンに行かない!」と決めました(本当ですよ)。その代わり(ここがミソ)、ちゃんとしたものを1枚買って、今季はもうおしまいにしようと。で、n100のコットンにシルクが入ったノースリーブのギャザートップを。胸元のギャザーとすそに向かって広がったシルエットはボトムを選ばないし、シルクの光沢が上品で長く着続けられそう。で、もう秋まで服を買いません(と、自分に言い聞かせ)。

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2011年6月29日 (水)

マリアージュ フレール

Img_9846今日も暑い一日でしたねぇ。夏の飲み物にと、いただいたマリアージュ フレールの「テ ア オペラ」。箱の裏面に「情熱の赤い実のフルーツの緑茶のフレーバー ド ティー」とあります。フランス流アイスティーの作り方は、(1リットル分)ティーバッグ2袋をポットに入れ、そこに沸かしたてのお湯500ccを注ぎ5分間抽出し、ティーバッグを引き上げ、その熱いお茶を氷で満たしたグラスに注ぐ。もしくは、ティーバッグ2袋を冷却用ポットに入れ、水1リットルを注ぎ、そのまま冷蔵庫で12時間置き、飲む前にティーバッグを引き上げると。なんと優雅な魅惑のアイスティー!

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2011年6月28日 (火)

ペルショワールのシューラスク

Img_9891 ペルショワールのシューラスクは、サクサクのプチシューにシュガーをトッピングしてあって一見固そうだけど、中は空洞なので一口で食べないと粉々に割れて大変なことに(笑)。お友達が東京駅(一番街1Fおみやげプラザ)に寄ったときに見つけたそうで、フレーバーが4種類(セサミ、豆乳、ショコラ、メイプル)あって、私が一番好きそうなショコラにしたと。それにしても東京駅構内は、ちょっと行かないと次々新しいお店がオープンして、おみやげ売り場の充実度はすごいなぁ。

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2011年6月27日 (月)

アンリ・ルルーのギフトブック

Img_9921 Img_9918 大好きなアンリ・ルルーのキャラメル。6月24日の発売を待って、新宿・伊勢丹買いに行ったのはアンリ・ルルーのギフトブック。このギフトパッケージは、アルバム型のブックレット。デザインを手掛けたのは、アートディレクター藤本やすしさん。ページを開くと、まず最初にC.B.S(塩バターキャラメル)はじめ、8種類12粒のキャラメルがセットされ、次にアンリ・ルルーの故郷ギブロンの風景やC.B.Sのポストカード4枚とC.B.Sを使ったレシピ2種類がセットになっています。今回は、自分用に買ってみたけれど、これはギフトにしたらすごく喜ばれそう。

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2011年6月26日 (日)

アンティ・ヌルメスニエミのコーヒーポット

Img_9908 今日から我が家に仲間入りしたアンティ・ヌルメスニエミの赤いほうろうのポット。
いつかは出合えると、そのときが来るのをずっと待っていました。まさか今日、新宿・伊勢丹で出合えるとは。展示していたのは、茶色の大きなポット(1.5リットル)とこの小さな赤色のポット(0.7リットル)。パーコレーターが中に入っています。それにしても何という存在感!ただキッチンにあるだけで楽しい気分になります。

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2011年6月25日 (土)

みょうがのおつけもの

Img_9849 この「みょうがのおつけもの」は、季刊・サルビアに載っていたワタナベマキさんのレシピを参考に作りました。おつけものというより、ピクルスみたいなとてもさっぱりしている夏向きのおつけものです。先に、米酢100ml、塩小さじ2、きび砂糖大さじ1、だし汁100mlを鍋にいれ中火にかけ、ひと煮立ちして冷ましておきます。沸騰したお湯に酒大さじ1とみょうが10個を入れ、約30秒ほどゆでて、ざるにあげ、熱いうちに漬け汁に一晩つけます。翌日から食べごろ。とても色鮮やかにできました。

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2011年6月24日 (金)

くまの合唱隊

Img_9872 確かタオルは無地に限る、それも“白”と言っていたのは誰?(笑)。なのに、ほぼ日のYasashii Towelで大橋歩さんシリーズ「くまの合唱隊」を見たら、そんなこと忘れ、このくま可愛い~って。大橋さんのイメージは、くまの、男性合唱隊。で、毎日使う、ハンドとハンドよこながサイズを。歌うくまのイラストは、使うたびに楽しい気分になります。

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2011年6月23日 (木)

黒船のバウムクーヘン

Img_9766 「黒船」と刻印された桐箱に入っているのは、オレンジピールの入ったアイシングでコーティングした「ラランジャバウムクーヘン」と、黒糖を使用したアイシングでコーティングした「黒糖バウムクーヘン」。冷蔵庫で冷やして食べるとまた違った美味しさが楽しめるというので、冷やしてみたら、少々かたくなるけれど、夏にはこの方がおススメ。特にオレンジ風味のラランジャは爽やかな味わい。黒船では、カステラの焼き菓子「ラスキュ」をときどき買いますが、バウムクーヘンははじめて。桐箱も利用させてもらいます。

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2011年6月22日 (水)

イイダ傘店の日傘

Img_9722 今日は夏至。暑い一日でした。イイダ傘店から日傘が届いたので、今日から日傘デビューです(笑)。この日傘は、アノニマ・スタジオでの「イイダ傘店 日傘展」で、大震災直前にオーダーしたもの。そのとき選んだのが、この手元がアイスコーン型という遊び心いっぱいの日傘「アイス」。ドビー織の3色の布地(ピスタチオ、ミルク、パンプキン)のからイエローのパンプキンを選びました。傘のサイズも少し大きめで、今回からUV加工もしてあります。でも、もし今、選ぶとしたら、もっとオーソドックスなタイプにしたかも……

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2011年6月21日 (火)

天然生活 vol.79

Img_9879今月号の天然生活のはじめに「少し前」の暮らしの話をこぐれひでこさんが書かれています。「つい数十年前までは、街も駅もこれくらいの明るさで、商店は早く閉まり、携帯電話もパソコンもなかったけれど、けっして不便だとは思わなかった。時間はゆっくり流れ、豊かだったような気がしませんか?」と。それは私もずっと心に思っていたこと。それから、高知の山のてっぺんで暮らす布作家・早川ユミさんの暮らしを祥見知生さんが訪ねた話、小さな暮らしのアイデアの数々、少し前まで使っていた家事の道具たち等々、まさに暮らしの温故知新。

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2011年6月20日 (月)

季刊サルビア№21

Img_9796 この小冊子「季刊サルビア」は、32ページほどの冊子ですが、内容は充実。この号は「サルビア給食室 四季おりおりの料理」特集。料理家・ワタナベマキさんが作る「四季おりおりの保存食」と「そのアレンジレシピ」が紹介されています。ワタナベマキさんのレシピは、今日つくっても、来週また食べたくなるような味、気取らない、日常の食事であり、「繰り返し作ってみたい」という読者が多いそう。夏の保存食レシピは、みょうがのおつけもの、キムチの素、大葉味噌など。どれもすぐにできそうで、こういう保存食が冷蔵庫に入っていると、それだけで気持ちに余裕ができますね。

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2011年6月19日 (日)

赤しそシロップ

もう赤しそが出回っています。 今年の赤しそシロップは「たまちゃんの保存食」レシピで。赤しその葉500g使用というので、最初1袋買い、葉をもぎ、分量を量ったら170gしかない。慌ててあと2袋買いに走り500gに。山のような赤しその束を前に、一心不乱に葉をもぎ、大きなボウルいっぱいになった赤しそを水でよく洗い、水気を切り、鍋に500mlの水を入れて沸Img_9762かしたところに投入!葉をギュッと湯に押し入れるようにして2分ほど煮たら、漉します。葉を軽く絞り、赤しそのエキスを出し、再び鍋へ。きび砂糖100gを入れ、溶けたら火を止め、酢60mlを入れて冷まします。熱湯消毒した容器に詰めて出来上がり。甘さ控えで、あっさりとした味。出来上がりは約700cc。さっそく飲み始めます。

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2011年6月18日 (土)

簡単べったら漬け

Img_9655 Img_9643 新聞にレシピが載っていた「簡単べったら漬け」。ふつうは麹を使いますが、これは簡単に砂糖と塩、酢のみで作ります。大根500gは皮をむき、太さにあわせて、縦へ二つ~四つに切る。ボウルに砂糖100g、塩大匙1と1/2を合わせ、酢大匙1と1/2を加えて混ぜ、大根にまぶし、保存容器(私はジッパー付のビニール袋使用)に入れて漬け込むだけ。最初はどろりとしていた汁が、半日くらいで水分が出てきてひたひたに。そのまま2日程漬けて出来上がり。ぽりぽりした歯触りで、さっぱりとした甘さの初夏らしいべったら漬け。谷中しょうがのしょうゆ漬けは、天然生活に出ていた品。しょうゆに漬け込むだけなのに、気のせいか辛みもマイルドになって、これもおススメ。

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2011年6月17日 (金)

松岡洋二ガラス展

Img_9828 粋更へ行った後、「うつわ楓」に用があって立ち寄ったら、ちょうど「松岡洋二ガラス展」開催中(6月15~20日)でした。松岡さんは神奈川県大和市で吹きガラスの仕事をなさっています。グラスやお皿、鉢など、どれも滑らかなフォルムが美しいうつわです。これは「木の葉ピッチャー」と名前が付いた片口。100cc入るそうで、実際に量ってみたら8分目くらいでちょうど100ccになりました。梅シロップが出来上がったら入れるつもり。

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2011年6月16日 (木)

夏の贈りもの展

Img_9835表参道ヒルズ・粋更の恒例の企画「夏の贈りもの展」(6月3~19日)開催中。風鈴やうちわ、ガラスの器といっしょに今回は帽子やビーチサンダルなどもあって楽しい。でもどれも残りわずか。結局、迷ったあげく、高知県産ゆず果汁を使った「森のゆずジュース」(リネットワーク・れいほく)を(瓶にも惹かれて)。原材料は柚子、てんさい糖、レンゲ蜂蜜。冷水やお湯、ソーダで6倍に希釈していただきます。

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2011年6月15日 (水)

「Bag & ワンピース」展

Img_9826南青山のDEE'S HALLで西田信子さんの展示会「Bag & ワンピース」展(6月14~21日)を開催しています。完全予約制のショップに行くのはちょっと気がひける、でも作品を自由に見たい方には展示会は嬉しい機会です。ギャザードレスやサッカー地、コットンジャージー素材のワンピースと、トートや籠バッグの新作が勢揃い!中にカモフラージュプリントを施したトートバッグもあって、インパクト大。今回は、買われたほとんどの方が革紐を通してペンダントとして身につけられるという革のDICE RING(サイコロリング)をお持ち帰り。中は空洞らしいのですが、ものすごくしっかりとした作りで、それも一針一針手で縫って仕上げていると聞き、ただ、ただすごいと思ってしまいます。しかもこのリング、サイズを測って買ったわけでもないのに、中指にはめてみたらぴったり!嬉しい偶然。
西田さんのワンピースも明るい色の服を選ぶ方が多いと聞き、in-kyoのイベントでも黄色の服を手にとってくださる方が多いと中川さんが「いんきょ日記」に書いておられました。気がつくと私も暗い色を避け、明るい色(ビタミンカラー)を求めている気がします。

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2011年6月14日 (火)

ごま油味ポップコーン

Img_9699料理するとき、ごま油をよく使います。あの香ばしい香りが食欲をそそるのです。このポップコーン「かどやのごま油味」も袋を開けた瞬間にごま油の香りが広がって、ついつい手が伸びます。久しぶりに食べたポップコーン。こんなに香ばしくて美味しかったとは。

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2011年6月13日 (月)

イイホシユミコ作品展 daily ware

イベントの続き。Img_0762 Img_9813 目黒区緑が丘にあるイイホシユミコさんのアトリエ ショップ(yumiko iihoshi porcelain)で「イイホシユミコ作品展 daily ware」を開催(6月11~19日)しています。自由が丘から徒歩10分くらいのところにあるビルの一室。白い扉を開け、中に入ると、真ん中のテーブルにイイホシユミコさんのハンドワークの新作、鉢と浅鉢、お皿などが!めったに出合えないハンドワークの品々!これはもう見逃せません(笑)。鉢と浅鉢をお持ち帰り。壁の棚にはおなじみのun jour、bon voyage、OXYMORONシリーズ、ステンレスのコースター、花瓶などが。そしてあんざい果樹園のジャムも。8月には新宿伊勢丹で、9月には南青山・ギャルリーワッツでイベントを予定しているそうで、これもすごく楽しみ。

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2011年6月12日 (日)

「涼やかに過ごす夏の暮らし」展

Img_9792 in-kyoで「涼やかに過ごす夏の暮らし」展(6月10~15日)開催中。夏を涼やかに、心地良く過ごすためのものがいろいろ(ガラス器、帽子、サイダーや麦茶、冷麦からひしゃくまで)並んでいます。でも、お目当ては、atelier Une placeさんの洋服。去年買ったリネンのブラウスがとても着心地が良く、大のお気に入り。で、今年はリネンのノースリーブブラウスを。丈の長めと短めがあって、これは長め。他にもリネンのブラウスやスカート、パンツなどが並んでいて、どれも丁寧なつくりで、ますますファンになってしまう。

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2011年6月11日 (土)

三谷龍二展

Img_9809銀座・日々で、三谷龍二展を開催(6月10日~15日)しています。初日は、オープン前からたくさんの方が並んだそうで、やはりすごい人気です。今回、手にしたのは片口(高さ10cm、口径7cm)。素材は真樺(まかば)。希少な木材だそう。お酒を飲んでもよさそうですが、私の用途はカトラリー立て。 この10cmという高さが三谷さんの木のスプーンやフォークを立てるのにはぴったり。ずっとカトラリー立てを探していたのですごく嬉しい。

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2011年6月10日 (金)

湯島の白梅

Img_9656 今年は梅酒作りをしたというのに、湯島で、梅酒・「湯島の白梅」を見つけ、嬉々として買ってしまいました(笑)。湯島の白梅で有名な文京区・湯島天神界隈だけで売っている梅酒(紀州産の梅使用)です。ふだんアルコールはほとんど飲まないけれど、梅酒だけは別。なので、GWに九州・太宰府天満宮に参拝したときに頂いたお神酒、中はなんと梅酒だったので嬉しかったこと!「梅の種の中に天神様が宿る」という伝えもありますが、天神様と梅って縁があるのですね。

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2011年6月 9日 (木)

ギャラリーへ行く日

Img_9628 イラストレーター・平澤まりこさんの新刊「ギャラリーへ行く日」。「はじめに」に「ギャラリーというのはふしぎな場所で、いつも行く街のなかにありながら、扉を開けると日常と少し離れた場所に来たような気分になります。」と書かれています。そしてそこには心地よい緊張感があると。この本に最初に登場するギャラリーは、東京・上町「「夏椿」。入口にかかる真っ白な麻の暖簾が印象的な古い一軒家です。そして東京・桜新町「而今禾」(去年6月にオープン)、三重・伊賀「ギャラリーやまほん」と続きます。「街歩きで出会うギャラリー」では、吉祥寺・荻窪、蔵前・馬喰町のギャラリーを、「ギャラリーオーナーに会いに」では、museum as it is、Zakka、DEE'S HALL、うつわ菜の花、ギャルリももぐさなど。「旅先で会うギャラリー」では長野の松本や善光寺、安曇野のギャラリーを写真とイラストで紹介しています。

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2011年6月 8日 (水)

ひなたパン

Img_9787平日に休みを取った日は、銀行の窓口に寄ったり、いろいろ平日にしかできないことをやろうとするので忙しい。今日は、たまたまEkocaでひなたパンを販売する日(ふだんは金曜日)に重なったので、なんとしても12時までに恵比寿に行こうと焦る(笑)。で、やっと手にしたひなたパン。ベーグル3種(プレーン、くるみ、ブルーベリー)と抹茶のスコーンとトマトのパン各1個を買うことができました。できれば黒糖のロールパンも欲しかったのだけれど、遅れをとってしまい買えず、残念。それにしても12時15分過ぎには毎回、籠がほとんど空になってしまう(たまに夕方まで少し残ることもあるらしいが)と聞くと、やっぱりまた当分は買いに来られないなぁと思ってしまいます。

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2011年6月 7日 (火)

杏仁キャラメル

Img_9747 森永ミルクキャラメルシリーズからまた新製品!今度は、女優 杏さんプロデュースの「杏仁キャラメル」登場です。一粒なめてみたら、ホントに杏仁豆腐の味(笑)
杏さんに“あんず味”と“杏仁豆腐味”を試作してもらい“杏仁”に決まったというのも面白いですねぇ~
パッケージには杏さん直筆のイラストとメッセージも。

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2011年6月 6日 (月)

おかいものクマ タオルセット

Img_9665 また、また“おかいものクマ”の話題です(笑)。今回は、オリジナル「おかいものクマ マイクロファイバータオルセット」。このところ(催事でもらえるグッズが)、エコ・バッグやクーラーバッグとバッグが続いたので、久しぶりのタオルです。マイクロファイバーなので、とても柔らかい肌触り。ビニール袋も含め、しばらく使えませんねぇ(笑)。西武のお中元ギフトセンターで。

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2011年6月 5日 (日)

梅シロップとサワーシロップ

Img_9739 今年も梅の産地・埼玉県越生よりたくさんの青梅(4kg!)が届きました。さっそく梅シロップと梅酒作り。今年の「梅シロップ」は、「たまちゃんの保存食」のレシピを参考に。材料は青梅1kg、氷砂糖1kg、酢1/4カップ。作り方は簡単。青梅をきれいに洗い、竹串でヘタを除き、水気を切り冷凍(一晩)する。煮沸消毒した広口瓶に冷凍した青梅と氷砂糖を交互に入れ、酢を加えるだけ。いっしょにレシピに載っていた「梅サワーシロップ」も作ってみました。材料は青梅1kg、氷砂糖600g、酢1,000ml。作り方はシロップと同じ。と、今日はここまで。明日からは、砂糖が溶けるように1日1回程度瓶を上下にして、冷暗所で2カ月保存。出来上がりをじっくり待ちます。3,000ccの広口瓶を2瓶、並べてちょっと満足(笑)

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2011年6月 4日 (土)

ブレスパレット

Img_9497 今日6月4日は虫歯予防デー。で、こんな面白いもの見つけました。マーガレット・ジョセフィンの「ブレスパレット」です。1番のあまじおから始まって31番のコーラまで31種類ものフレーバーで毎日息を着替える歯磨き粉。中には印度カレーやビターチョコレート味も。興味あるけれどさすがに選べず、子ども用の歯磨き粉みたいなバニラ(一番人気)やストロベリーや白桃などフルーツフレーバーばかり選ぶ私は小心者(笑)

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2011年6月 3日 (金)

ラデュレ 

Img_9623 フランス菓子好きのお友達から頂いたのが、“ラデュレ”のドラジェ。アーモンドをシュガーコーティングした繊細な味と美しさは、さすがです。今度、銀座三越や日本橋三越の“ラデュレ”のサロン・ド・テでゆっくりお茶したいですねぇ。

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2011年6月 2日 (木)

大人の流儀

Img_9488 電子書籍で読んだ伊集院 静さんの「なぎさホテル」。その続き?ともいえる「おとなの流儀」を今度は書籍で。週刊現代に連載していたコラムをまとめた本。おとなの流儀、さすがと思うことも多々、もちろん中には、女性の立場からみると、これはちょっと…と思うところも。でも、「妻と死別した日のこと」と、前妻の亡き夏目雅子さんと過ごした日々を綴った「愛する人との別れ」は、読むのが切なくなります。

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2011年6月 1日 (水)

九重園茶舗

Img_9406新潟へ出かけた人から「北限のお茶だよ」といただいた九重園茶舗の煎茶。北限のお茶って何?と思ったら、新潟県村上市が茶業経営の北限とされているそうで、西南暖地では得られない味のお茶だとか。淹れてみると、とてもきれいな色、香りもさわやか。これから新茶、夏は冷茶と、お茶の楽しみが続きます。

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