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2009年8月18日 (火)

ほんとにだいじなカレー皿

Img_1498 先日、ほぼ日ストアで限定販売した「ほんとにだいじなカレー皿」。「カレー皿をつくったらいいんじゃないかな?」と、糸井重里さんがはじめに言い出し、それからプロジェクトがスタートして、陶芸家の福森道歩さん(土楽窯七代目当主・福森雅武さんの四女)に制作を依頼。福森さんが1枚1枚ろくろを回し、「土楽」の職人さんが1枚ずつ手作業で、アメ釉(黒と茶が混じった色)と灰釉(薄緑色)、2種類の釉薬をかけて焼き上げたカレー皿。この底から縁に向かって立ち上がるラインがこだわりだそうで、カレーや汁気があるものはもちろん、和洋中さまざまな料理を盛り付けるのに最適。私がつくるフツウのおかずが、特別な料理に変わります(笑)直径24cm、高さ5cm、重さは意外に軽く700g。また9月下旬に再販するそう。

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コメント

カレー皿
ご紹介ありがとうございます。

今後ともよろしくお願いします。

投稿: 長女のダンナ | 2009年8月22日 (土) 10時34分

長女のダンナさま 
コメントを頂きびっくりしました。
フツウのおかずが豪華な一品になるので、毎日のように使っています。

投稿: toytoy | 2009年8月22日 (土) 21時48分

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