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2008年3月 3日 (月)

オーバルボックス

Img_4818 「天然生活」に2ヶ月連続で、木工作家・井藤昌志さんの「オーバルボックス」が出ていました。先月号は、大橋利枝子さんが「in-kyo」で選んだ雑貨の中のひとつとして、そして今月号では、井藤さん自身が実際にオーバルボックスの誕生の地・アメリカ・シェーカーを訪ねる旅が。桜材を使ったこの「オーバルボックス」は、手にすると、とても丁寧につくられていることがよくわかります。ボックスの裏には、1~9の数字の焼印があり、これは1に○がついた一番小さいサイズ(12.5×7.5×4.5cm)。毎日身につける時計やアクセサリー、鍵など細々したものを入れるのに使っています。

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